Twitterはじめた 何をツイートするか悩むなよ


Twitterを始めたとき「始めたはいいけど何をツイートしよう」と実際自分が迷ったので、なんでも大丈夫、まずはツイートしようということについて。

悩まずに何でもいいからツイートしてみる

何をツイートしよう?

悩む必要なんてありません。

今日の天気、さっき食べたご飯、テレビで見た話題、何でも構わないはずです。

もしツイートする内容に悩むのであれば、

「Twitterを始めたばかりでツイートする内容に悩んでいます。」

とツイートしてみればいいと思います。どんな反応が起きるかなんの反応も起きないかはわかりませんが、ツイートをするという第一目的は達成できます。

ちょっと違うけど実際にやってみました。

ほら、いいねが5つきました。

フォローワーさんが400くらいの時なので1%以上割合でいいねをもらえてることになります。

Twitterがすごいなと思うのは、こういう簡単な実験がすぐにできるところです。

小さいなトライ&エラーをすごい数積み重ねていくことができます。試行錯誤を少しずつでも繰り返していくと試行錯誤をするクセがついて来て、実生活でも試行錯誤を実践するようになるかもしれません。

ツイートに失敗はない

サラリーマン→公務員→自営業

と、転職と共にお金のいただき方を毎回変えてきた私ですが、失敗を恐る意味はゼロです。偉人たちの言葉に失敗に関するものはいくらでも出て来ます。そこにこれも足しておいてください。

失敗を恐れてはいけない

失敗しないことを恐れよ

by マイケル

失敗が怖いことはよくわかります。が、ツイートで失敗するくらい本当どうでもいいことなので、リプがなくたって、いいねがつかなくたって、リツイートされなくたってどうってことないんです。

そんなら、いいねも何もつかなかった私の過去ツイートをここに貼り付けて起きます。フォロワーさんが400人ほどいた時に、この渾身のツイートにいいねが1つもつかないとかかなりショックでした。

ある意味これは失敗の1つですが、こういう失敗を積み重ねていくことって大切な気がします。

失敗するまでに起きたことといえば、

・渾身のツイートバズっちゃうよ(期待)

・ん?反応が(焦り)

・チーン ポコポコポコ(下ネタ)

軽くショックを受けただけでそれ以外は何も起きていないんですから。失敗を恐れないようになるために、Twitterで小さな失敗をたくさんすることは重要。

天気とかはツイートしちゃいけないんでしょ?

んな馬鹿な。

大丈夫。

今日の天気でも、食べたものでも、着てる服でも、何でもいいんです。

たしかにツイートについて調べると、上で挙げたような内容は

「芸能人でもない限り、君のそんな内容には誰も興味がない」

的なことが書いてあります。

それは本当だろうか。

例えばこのツイート

クオリティ高くモノマネしてツイートしたら?

誰か証明してくれ。芸能人じゃなくたって梨を食べるだけのツイートで100いいね。

話を元に戻すと、小難しいことを考えずに天気のことをツイートしたくなったのなら、天気のことをツイートすればいいと思います。

または、

「天気のことをツイートしても意味ないんでしたっけ?Twitter始めたばかりでわかりませんのでしちゃいます(テヘペロ)」

ってツイートすればいい。

きっと1いいねくらいはもらえるんじゃないかな。(軽く俺超え)

何度も繰り返しになりますが、失敗を恐れずにまずはツイートすること。そうして試行錯誤を繰り返すことが重要。

はじめは、今日はいい天気だなで構わないんです。確かにそんなツイートには誰も興味を示さないかもしれません。でも誰かに興味を示してもらう必要もないと思います。

だってただのつぶやきだから。

だってただトライ&エラーをしたいだけだから。

試行錯誤を繰り返して自分のツイートを成長させていけばいいだけです。

「こんな天気の良い日には外でコーヒーでも飲みながら読書がしたい。」

「天気のいい日にフォロワーの皆さんは何をしていますか?」

事象は一緒で、捉え方や表現方法に違いがあるだけ。そしてそれは必ず成長します。

この文章を残すことで自分の夢に1mmでも近づいていっていると信じて


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